新社長にインタビュー!

4/17/26

ライター・ヘイズです。こんにちは!

今週は、今年度より新しく就任された面林社長へのインタビューです。さっそく、お話を聞いてきました。どうぞ!

社員ブログに登場してくださり、ありがとうございます(*゚▽゚)ノ
はじめに、タハラの社長に就任するまでのご経歴を教えてください。

面林社長
『1965年10月生まれの60歳です。1988年に日本製鋼所へ入社して以来、ほぼほぼ射出成形機の設計や開発に従事してきました。その途中で、品質保証部門やマグネシウム射出成形機にも携わってきました。入社してから最近まで、日本製鋼所の広島製作所にいました。この度、ご縁があってタハラの社長を務めることとなりました。』

ご経歴を見るに、30数年ほど生活の拠点は広島だったようです。タハラの所在地は千葉県印西市、西日本から東日本への大移動ですね(゚Д゚)オォ!!
つぎに、これからタハラでの意気込みを聞かせてください。

面林社長
『先ほどお話したように、長年、射出成形を専門としてきました。そして、タハラはブロー成形です。成形機と言っても、射出成形とブロー成形では異なる点も多いです。慣れ親しんできた領域から、未知の領域に踏み込む部分もあります。その新しい分野で、タハラをどう成長させていくか考えると、大きな可能性と責任を感じています。広島から千葉へ拠点を移し、環境も役割も大きく変わりました。これまで培ってきた経験を活かしながら、社員の皆さんと一緒に、ブロー成形機事業をさらに発展させていきたいと思っています。』

これから、ますますタハラを発展させていきたいですね!それでは、タハラ社員に向けてメッセージをお願いします。

面林社長
『挑戦する人を決して一人にしないと約束します。皆さんの知恵と経験があれば、必ず前に進めます。そうなると確信しているので、何でも提案してください。』

頼もしいです!では、そんなタハラ社員たちにシェアできる「こっそりエピソード」などありますか?

面林社長
『そうですね、実は私、見た目を別にして前社長や前々社長より年寄りなのですよ。。。』

そういえば、先ほど生まれ年を聞いていましたね。となると。。。(゚Д゚)!!
ちなみに、私も19★5年10月生まれなのです。面林社長とは、ちょうど★0年違いです!
それでは、最後に一言お願いします!

面林社長
『タハラのブロー成形機を愛し、皆さんと共に、〝飛躍の年〟にしていきましょう!』

インタビューにお答えいただき、ありがとうございました(*゚▽゚)ノ

-Hayes